「」
画像を表示するタグ。「width(横幅)」「height(縦幅)」などで大きさを指定できる。縦幅と横幅をどちらも指定することもできるが、どちらか片方だけ書いた場合は自動で縦横比が維持されたまま拡大縮小される。また、後述する「a href="" ~ /a」というタグの、~の部分にこのタグを使うことで画像にリンクを設定することもできる。
ここに、リンクテキスト(押すと他のページに飛ぶ文字)を書く。 必ず「/a」で閉じないとそれより下に書く文字にもすべてそのリンクが設定されてしまって「どこを押してもそのページにしか飛べない」ということになってしまうので必ずタグは「開いた分だけ閉じる」こと。(brなどの例外は除く)